講演会・研修会など

2019年 2018年 2017年 2016年


「自死遺族を支えるために~トーク&交流会 」

2月23日(日)は中止になりました

新型コロナウイルスの流行による健康上のリスクにより、市民の皆様の健康および安全を考慮し、2月23日(日)日野市での開催を中止することにいたしました。 ご理解いただくようお願いいたします。

【問い合わせ】日野市セーフティネットコールセンター 電話042-514-8542

遺された方々を支えるために私たちには何ができ るか、当事者のお話を聞き共に考える場を持ちたいと企画しました。 大田区で2回開催し、引き続き港区と日野市で開催します。

【日時と会場】
2020年1月29日(水)14:00~16:30 会場:港区 みなと保健所 4階 ⇒ 会場へのアクセス
【中止】2020年2月23日(日)14:00~16:30 会場:日野市 多摩平の森 ふれあい館 ⇒ 会場へのアクセス

【対象】
自死(自殺)で身近な人を亡くした方、遺された方々を支えたいと願う区民、市民 支援者(他地域から参加できます)

【定員】
いずれも20名

【参加費】
いずれも無料

【詳細】
2020年1月29日 港区会場の詳細(PDF)はこちら
2020年2月23日 日野市会場の詳細(PDF)はこちら

更新:2020/2/20

「身近な人を亡くした若者のつどい 」

親やきょうだいを亡くしての思い、これからの人生など、同じような体験をした若者同士で語り合う場です。
「身近な人を亡くした子どもとその家族のつどい」を卒業した大学生の提案で9月と11月に試験的に集まりました。 継続的に開きたくご案内いたします。

【日時】
2020年1月19日(日)、3月15日(日)いずれも14:00~16:00

【会場】
聖路加国際病院 旧館5階 研修室B
⇒聖路加国際病院へのアクセス

【対象】
親やきょうだいなど、身近な人を亡くした若者(18歳~35歳くらい)

【参加費】
無料

【問合せ・申込先】
メールで開催日の2日前までにお申し込みください。
宛先:office@izoku-center.or.jp

【主催】
NPO法人グリーフサポートリンク(全国自死遺族総合支援センター)

【詳細】
こちらをご覧ください。

更新:2019/12/20

「死別の悲しみと共に生きる
~認知行動療法の手法を使ったワークとわかち合い 」
2019年度の日程が決まり、受付を始めました。

あの時、ああしておけば…

この先、どのように生きていけばよいのだろう…

身近な人が亡くなった時、遺された人にはいろいろな感情が起こり、こころや身体、思考や行動にも、また、人生観、価値観にも大きな影響があります。

様々な場面がよぎり、答えが見出せずに、堂々巡りをしてしまうこともあるでしょう。

認知行動療法は、1960年代にアメリカの精神科医のアーロン・ベック博士が提唱したものです。

考えをしなやかにして、問題解決能力を高め気持ちを軽くするので、ストレスの対処法としても注目されています。

このワークショップでは、認知行動療法の手法を使ったワークを通して、それぞれの内面に目を向け、死別後の人生をどう生きていくのか向き合います。無理のない範囲で、同じような体験をした方々とわかち合う時間も持ちます。

視点が変わり、視野が少しずつ広がり、あなた自身の何かが変わっていくかもしれません。

【日時】
2019年 4月29日(月・休日)、6月29日(土)、8月24日(土) 、
10月26日(土)、11月30日(土)、
2020年 2月29日(土)


13:00~17:00(初めて参加される方)
14:15~17:00(2回目以降の方)

【内容】

13:00 オリエンテーションと講義
1)安心して参加していただくために
2)死別の悲しみについて
3)認知行動療法について

初めての方はこちらからご参加ください。
2回目以降の方の参加は自由です。
14:15 認知行動療法の手法を使ったワークとわかち合い
17:00 振り返り後に終了

【会場】
4月・6月家の光会館セミナールーム
※8月以降は飯田橋レインボービル会議室

【対象】
身近な人(家族・親戚・友人等)を亡くした方

【定員】
先着10名(要申込)

【参加費】
無料

【問合せ・申込先】
FAX、申込フォームのいずれかにより、下記をお書き添えの上、実施の5日前までにお申し込み 下さい。折り返し事務局よりご連絡いたします。
・お名前(ふりがな)
・電話番号
・メールアドレス
NPO法人グリーフサポートリンク(全国自死遺族総合支援センター)
TEL 080-5428-4350  Fax 03-3261-4930

【主催】
NPO法人グリーフサポートリンク(全国自死遺族総合支援センター)

【共催】
東京都 (予定)

【協力】
一般社団法人 認知行動療法研修開発センター

【詳細】
こちらをご覧ください。

更新:2019/3/31

ワークショップ
「死別の悲しみと共に生きる
~認知行動療法の手法を使ったワークとわかち合い 」
開催のお知らせ

2018年 4月30日(月・祝)【終了】 6月3日(日)【終了】
8月5日(日)【終了】、【追加開催】9月1日(土)【終了】
10月21日(日)【終了】、12月9日(日)【終了】
2019年2月17日(日)【終了】


13:00~17:00(初めて参加される方)
14:15~17:00(これまで参加したことのある方)

まさか…  なぜ?
あの時、ああしておけば…
この先、どのように生きていけばよいのだろう…

身近な人が亡くなった時、遺された人にはいろいろな感情が起こり、こころや体、思考や行動にも、また、人生観、価値観にも大きな影響があります。
様々な場面がよぎり、答えが見出せずに、堂々巡りをしてしまうこともあるでしょう。

私たちの気持ちや行動は、その時に頭に浮かんだ 考えに影響されると言われます。
「死別の悲しみと共に生きる~認知行動療法のワークとわかち合い」は、私たちそれぞれの考え方の癖や傾向に目を向け、向き合うワークショップです。
ちょっと立ち止まって、これからどう生きていけるか、同じような体験をした方々と一緒に、認知行動療法の手法を使ったワークとわかち合いをしてみませんか。
視点が変わり、視野が少しずつ広がり、あなた自身の何かが変わっていくかもしれません。

【日時】
4月30日(月・祝)、6月3日(日)、8月5日(日)、9月1日(土)、
10月21日(日)、12月9日(日)、2019年2月17日(日)
 13:00~17:00(初めて参加される方)
 14:15~17:00(これまで参加したことのある方)

【内容】

13:00 ワークショップを始めるために
1)オリエンテーション
2)死別の悲しみについて
3)認知行動療法について

初めての方はこちらからご参加ください。
2回目以降の方もご参加いただけます。
14:15 認知行動療法のワークとわかち合い
17:00 (終了)

【場所】
飯田橋レインボービル会議室
JR 総武線飯田橋駅西口から徒歩6分
地下鉄 有楽町線/南北線「飯田橋」駅から徒歩5分
東西線/大江戸線「飯田橋」駅から徒歩9分
(地下鉄はB3出口)

【対象】
身近な人(家族・親戚・友人等)を亡くした方

【定員】
先着10名(要申込)

【参加費】
無料

【問合せ・申込先】
NPO法人グリーフサポートリンク(全国自死遺族総合支援センター)
メールアドレス office@izoku-center.or.jp
TEL 080-5428-4350  Fax 03-3261-4930

【主催】
NPO法人グリーフサポートリンク(全国自死遺族総合支援センター)

【協力】
一般社団法人 認知行動療法研修開発センター

【詳細】
こちらをご覧ください。

更新:2019/2/12